プロミスの即日融資は最短1時間融資でスピードが速い

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即日融資の可能性が最も高い消費者金融

WEB完結も始まり、カードレスキャッシングも可能になった三井住友フィナンシャルグループのSMBCコンシューマーファイナンスのプロミスですが、やはり注目したいのは「自動契約機の数」です。全国展開されているプロミスの自動契約機は多くの方が目にしたことがあるでしょう。

 

自動契約機が即日融資には欠かせない大きなポイントになります。

 

最短1時間融資のプロミス
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三井住友フィナンシャルグループのSMBCコンシューマーファイナンスのプロミスとは

三井住友フィナンシャルグループといえば大手であることはお分かりのはずです。プロミスは貸付残高が圧倒的に多い正真正銘の再王手消費者金融です。利用者の声を取り入れた新しいサービスが次々と展開され、安心できる大手ではなく「安心できてサービスが充実している大手」として多くの利用者に選ばれています。

 

現在は、WEB完結も対応可能が始まり郵送物なしのカードレスキャッシングも人気商品となりました。またそれだけではなく「途中でカードの必要性を感じた場合」でもカードレスキャッシングからカードタイプに切り替えることもできます。柔軟な対応こそプロミスの最大の魅力です。

 

申し込みから融資までの期間は?

プロミスは、WEB完結も対応可能の申込でも通常のカード申し込みでもどちらでも即日融資の可能性があります。そのためここでは両方の申し込み方法をそれぞれみていきましょう。

 

WEB完結も対応可能での申し込みの流れ

WEB完結申し込みの流れ

 

 

WEB完結も対応可能では初回に限り平日14時までに契約手続きが完了していることが即日振り込みキャッシングの条件になるよ。


 

カード申し込みの流れ

カード申し込みの流れ

 

 

店頭窓口の営業時間は短くなっていますが、自動契約機は年中無休で土日祝日も遅くまで営業をしています。また三井住友銀行ローン契約機も自動契約機として利用できます。


店頭窓口 10:00〜18:00 ※店舗により営業時間、休日が異なります。
プロミス自動契約機 9:00〜22:00 ※一部21時もあります。
三井住友銀行ローン契約機 9:00〜21:00 ※契約機により営業時間、休日が異なります。

 

ちょっと知っておきたいプロミスの便利!

無駄のない30日間無利息

プロミスでは初めて利用する方を対象にした30日間無利息のサービスがあります。
条件は3つ。

 

  • はじめてプロミスを利用すること
  • Eメールアドレスを登録すること
  • WEB明細を選択すること

WEB明細とは会員サービスから確認できる利用明細書です。自宅あてに郵送されることはありませんのでぜひ選択しておきたい項目です。

 

無駄がないというのは「初めての借り入れ翌日から適用になる無利息期間」のため、契約をした後いつ借り入れをしたとしても30日間無利息が利用できます。一般的なカードローンでは無利息サービスがあっても契約翌日からの適用となります。

 

 

30日間無利息の条件となるEメールアドレス。日常的にプロミスから連絡が来るとしたら面倒、と感じるかもしれません。これは契約をするための連絡手段として使われるものであり、フリーメールアドレスでも構わないと「プロミスから回答」をもらっています。


 

持っておきたい銀行口座がある

三井住友銀行、ジャパンネット銀行、このどちらかの銀行口座を持っているとプロミスがより便利に活用できます。借り入れも返済も24時間無料で行えます。

 

まずは「三井住友銀行かジャパンネット銀行口座を使った」借り入れについてみてみましょう!

 

曜日 受付時間 振込実施時間
月〜金 0:00〜24:00 受付完了から最短10秒
土・日・祝日 24時間受付

 

どこの金融機関口座でも振り込みキャッシングには対応をしています。しかし即時振り込みが実施されるのは平日の9時から14時50分までの間のみ。それ以外の時間であれば銀行翌営業日の9時30分頃に振り込みが実施されます。

 

次は「三井住友銀行かジャパンネット銀行口座を使った」ネット返済について。振込手数料はプロミスが負担しますが、プロミスの会員サービスから返済をします。

 

利用手順

利用手順

 

※手数料無料のインターネット返済は三井住友銀行かジャパンネット銀行口座のほか、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、楽天銀行も対応しています。

 

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